2025年11月30日

復活 昭和に聴いてたレコードたち

ネット記事で読みました

世界的なレコードブームが到来した!そうです

2024年 レコード生産額は80億円弱

2020年の4倍

1989年以来 最高記録だそうです

神戸でレコード店を経営するあるオーナーさんの言葉に とっても共感します

「アート作品を所有したい、音楽にしっかり向き合いたいというユーザーの欲求

ジャケットを眺め、解説と歌詞を読みながら 作り手の温度を感じるという昭和時代の聴き方がやめられない」


新店舗へ引っ越した当店

店が広くなったので ステレオコンポーネントを設置しました

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新しく買いなおしました♪


レコードを プレーヤーへセットし

クリーナーで 盤上のホコリを拭きとり

慎重にレコード針を下ろす・・・

この手間が 神聖な儀式のように思えるんです

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ストラヴィンスキー作曲 バレエ音楽「春の祭典」


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ドビュッシー作曲 交響詩「海」


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ゲットしたのは 昭和の時代 梅田 阪急32番街 最上階にあったレコードショップ DAIGAさん

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ホルスト作曲 組曲「惑星」


長岡秀星さんのジャケットが美しい

いやあ レコードっていいもんです


大阪メトロ 心斎橋駅から徒歩7分 アクセス
ご来店予約・お問い合わせは、06-6213-7018
メールの方は、こちらからどうぞ g-rondo2009@sweet.ocn.ne.jp



posted by ジーロンド at 11:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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